写し鏡のような
オンラインにて個人セッション。
ありがとうございました。
タロットを展開しながら、
くりかえし、
「いろんな部分を持っている自分をまるごと受け入れるところからはじめるしかないんじゃないか」というお話になり、
それはそのまんま自分自身のことだとしみじみ思う。
どんなあなたもかけがえのないあなただよね。
自分のことを思うとついつい否定したくなるけれど、
写し鏡のように、誰かを見て、本当にそう思います。
いつかまた、よろしかったら元気でお会いしましょう。
(でも便りがないのが元気な証拠…ですから。こればっかりは)


